「道義国家日本」の建設

令和2年3月14日

このままでは、日本という国は滅びてしまう。戦後75年、良き日本人の文化と精神が無くなってしまう。
今、ここで何とかしなければならない。
日本には長い歴史の中で、日本人の心に息づいている道義という人の道がある。この概念を国家運営の基盤に置くべきである。
日本の在り方を変えなければならない。
道義という「人の道」が政治・経済・教育・外交など国家行為や国民生活の根底にある道義国家に日本を変革しなければならない。
「道義国家日本」を建設し、世界各国の模範国になって、世界人類の平和を主導する。
これこそが21世紀における日本の役割であり、世界人類を平和に導く一番の近道である。
われわれはこの目的のために、どうしてもという思いで「道義国家日本」を建設しなければならないのである。
一人でも多くの賛同者を求む。
急がなければなりません。

令和2年3月
日本道義主義の党
代表 早川幹夫

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