「道義主義の党」の設立と営業開始について

◎救国日本の思い
混迷する世界の政治と経済の中にあって国会議員は日本国をどう運営しょうとしているのか。なんら明確な国家目標を持たずに、その時その時の事象に場あたり的に論議しているだけである。
50年後100年後の日本をどうするつもりなのか。
◎亡国の徒になっていないか
IRの事件や日本郵便の不正を見て思うこと。議員の仕事は日本の国をより良い国にすることである。しかるに党利と議員個人の利害損失に終始して国を良くする気概も覚悟も無く、結果としては日々亡国の仕事をしているとしか言えない。
◎危機感が無い
国会議員は日本国の経営者である。会社は経営者に危機感が無ければ倒産する。国家の経営者たる議員も同様で常に24時間危機感を持つようでなければ議員であるべきでない。このような経営者に日本の運営をまかせてしまうと日本は弱体化してしまうだけである。
◎今なんとかしなければ、このままでは日本国は亡びてしまう
この強い危機感から2018年1月に日本道義主義の会が立ち上がり、今回どうしてもという思いで政治団体「道義主義の党」を設立し、政治に切り込むために3月1日より営業活動を起こします。
※ 我れこそはと思った方は是非ご参加下さい。

2020年2月15日(土)
早川 幹夫

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