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  1. 国際法と称する約束事を隠れ蓑にして、自らの欲望を満たすための邪義をあたかも人類の正義のように取り繕い、多くの人類の富と人権を恣(ほしいまま)にしてきたアーリア系の人達による企みが隠し切れずに露見して、今、世界中で紛争を引き起こしています。
    この度の武漢コロナウィルス騒動はその一環として顕在化したものの一つであります。
    このような世界情勢を俯瞰すれば、この武漢ウィルスの解決策が見いだせないまま、更に様々な紛争事件が世界中で連続して惹起してくることが予想されます。
    これを、第3次世界大戦と称する人たちがいますが、これまでの枢軸国対連合国といった形の第一次、第二次世界大戦とは趣が全く違っていることに気付かなければなりません。それは、利害が異なる国、地域はもとより、民族や信仰宗派の価値観の違いにより、世界のいたるところで解決策の見えない紛争が大発生することです。これらの紛争には、通常兵器は元より、この武漢コロナウィルスのような、安価で大量殺りくの出来る生物兵器、サリンその他の毒ガス等を使った化学兵器、更には小型化した戦術核兵器等の使用も予想され、1999年から中国人民解放軍が提唱する「超限戦」の理念のもとに実行される、無差別で倫理なき殺りく戦が展開され、地球規模での大混乱期を迎えるという事です。
    正に世界大乱とも言えるこの大紛争は今後2~3年の内にその頂点に至り、以後5年間は続くものと予想します。
    この時、ほとんどの国はその体を成さず、疲弊しきって、希望なき民衆は塗炭の苦しみの中、生を求めて彷徨する事に成ります。
    そのような世界の中で、力による共産主義革命とその独裁を夢見る一部の者の蠢動が更に混迷を深め、人が恣意的に創った天主の降臨とその救いを夢想し、儚い希望の中で終焉を迎える人たちも巷に溢れる事になるでしょう。
    そのような中で、道義に基づく国家、日本の姿が見えて来なければなりません。

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